2019年4月在留資格「特定技能」新設!
インバウンドは集客だけではない
人口減少・少子高齢化時代のスタッフ確保

2019年4月よりホテルや旅館で就労希望の外国人に在留資格が与えられ、外国人雇用の道が開かれます。

人口減少・少子高齢化時代に突入しましたが、訪日外国人の増加により活気づく観光業界・宿泊業界ですが別の形で人口減少・少子高齢化の影響の受け始めてます。 それは、人手不足です。

当社は2004年の創業から外国人を中心にホテル旅館観光業の集客サポートをしてまいりましたが 昨今は集客より「人手不足で空室があっても予約をお断りしている。」 「求人をしているが応募が全くない!」 と言う話を頻繁に耳にするようになりました。

集客も大切だが、スタッフ採用も同じくらい大切と言う時代になりました。

しかし、人口減少も少子高齢化もまだプロローグです。 本格化するのはこれからです。

今後はお客様もスタッフも外国人がさらに大切になってきます。

2019年4月よりホテルや旅館で就労希望の外国人に在留資格が与えられ、外国人雇用の道が開かれます。

つまり、これから本格化する人口減少・少子高齢化時代には日本人だけでなく
外国人も含めて【集客も大切ですが採用も大切】になります。